上田彩瑛の親の教育方法が神がかっている!世の中の「勉強しなさい」と言っている人達に爪の垢を煎じて飲ませたいまである!

本日は東大生でなおかつワタナベエンターテイメント所属の上田彩瑛さんの両親についてまとめていきたいと思います。

 

上田彩瑛さんの両親はどのような人なのでしょうか?

 

どんな仕事をしているのか?

 

どんな教育方針をしているのか?

 

諸々のことを記事にしてまとめていきたいと思われます。

 

それではいってみましょう!

上田彩瑛の両親についてまとめ

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上田彩瑛さんの両親についてまとめさせていただきました。

 

職業や国籍についてもまとめさせていただきました。

 

それではいってみましょう

両親の国籍

上田彩瑛さんはややハーフっぽくもありますが、ハーフではきっとないと思われます。

 

というわけで上田彩瑛さんの両親はおそらく純日本人だと思われます。

 

親が住んでいる実家は所は「なんばグランド花月」付近

上田彩瑛さんの両親は「なんばグランド花月」の近くと言われております。

 

上田彩瑛さん自身のコメントで「実家がなんばグランド花月の近くで、歩いているとよく芸人さんに遭遇しました」と言っておりました。

 

というわけで実家の場所は天王寺や阿倍野や日本橋近辺にあるのかもしれませんね。

 

ちなみに上田彩瑛さんが生まれた頃は広島に住んでいたそうです。

 

両親の仕事

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こちらは上田彩瑛さんのお父さんとお母さんがどのような仕事をしているのかをまとめさせていただきました。

 

それではいってみましょう!

 

父親の職業

上田彩瑛さんのお父さんはどのような仕事をしているのでしょうか?

 

上田彩瑛さんの子供の頃に医学部を志したそうなので、お医者さんという説もあります。

 

しかし、彼女が医学部を志したきっかけは、インフルエンザのワクチン接種の時に体調を崩し、「自分の身体に何が起こっているのかわからないのが悔しい」という理由だったのでお父さんが医者だというのは説得力がないかもしれません。

 

一説によりますが議員をしているのではないか疑惑があります。

両親のどちらかが自民党の松川るいさんと友人だと言われております。

 

普通に考えれば友人はお母さんですが、お父さんだった場合、議員として家族ぐるみで付き合っている可能性もあります。

 

ちなみに四天王中、高の友人と言われておりますので学生時代の友人という場合もありますね。

 

母親の職業

お母さんの職業は判明しておりまして、中、高の教師をしていると言われております。

 

お母さんは向学心と好奇心旺盛の人で、常に勉強し続けているそうなのです。

 

長年生徒の進路指導をしていたので、一般の生徒には「大丈夫巻き返せるよ」とか話すことはできるのですが、自分の娘に関しての進路になると勝手が違って弱気になってしまうそうです。

 

そんなお母さんが勉強する姿を見ていて上田彩瑛さんは勉強する癖がついたそうです。

両親は金持ち?

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調査してみた結果、上田彩瑛さんの両親がお金持ちなのかは判明しませんでした。

 

しかし普段来ている衣服などはとても品のある服を着ていると思われます。

 

私学である四天王寺中学、四天王寺高校に通わせてあげたり、参考書が欲しがったらすぐに買ってあげたりと学業にはかなりお金をかけております。

 

また上田彩瑛さんは幼少からバレエを習っていたりとそれなりにお金がかかる習い事などをしていることからそれなりに裕福な家庭なのではないかと思います。

 

上田彩瑛の親の教育方針

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上田彩瑛さんの通っている大学は2021年現在は東京大学理科Ⅲ類(医学部)に所属しております。

 

東京大学でも最難関と言われるところで、この学部に合格したある学生は「センター試験の数学なんて暗算で解いてなんぼ」みたいな感じで合格するほどに高レベルの学力を要する人達の集まりなのです。

 

そんな学部に通っている上田彩瑛彩瑛さんの親はどのような教育方針や教育方法をもって上田彩瑛さんを育ててきたのでしょうか?

 

それではいってみましょう!

0歳の頃から4ピースのパズルを与える

生後6か月で上田彩瑛さんのお母さんは娘に対して4ピースのパズルをあたえたそうです。

 

パズルというのは脳にとてもいい遊具だと言われておりますが、4ピースとはいえ0歳の頃にやるのは中々すごいと思われます。

 

お母さんは4ピースのパズルをあと一つという状態のところで渡してみて、どうなるのかをみておりました。

 

最初の頃はなめるしかできなかったのが、お手本を見せながらやったら全てを一人で完成することができるようになったそうです。

 

「子供は与えたればなんでもできるなあ」と思ったそうです。

 

母親自ら学ぶ姿勢をもつことで勉強への抵抗が無くなった

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上田彩瑛さんが小学校4年生の時にお母さんは昼間には働きながら夜には「もっと学びたい」という理由で大学院に行っていたそうです。

 

リビングのテーブルに書きかけの論文や資料などが積み重なっていて、締め切り前とか娘さんに呼ばれても流して返事をしながら必死にやっていたそうです。

 

そんな母が必死で勉強している姿を見たというのもあって、上田彩瑛さんは勉強することに抵抗感が無くなったのだと言われております。

 

中学の受験の時などはコタツの隅と隅で位置どって勉強をしていたそうです。

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確かに世の中の親御さんの方々は子供に対して「勉強しろ、勉強しろ」というけれども子供からしてみれば「そっちも勉強してないじゃん」と思うかもしれません(もちろん仕事で忙しいのでしょうがないのではありますが)

 

上田彩瑛さんの母が勉強している姿を見て、彼女が勉強する癖がついたということもあり、とても彼女にとっては役にたったのではないかと思われます。

お母さんはちゃんと仕事をしたうえで、夜は勉強しているところが偉いわよね。
これはもう、ぐうの音も出ない

 

小さい頃から日常的に英語に慣れる

上田彩瑛さんは日本生まれではありますが、上田彩瑛さんが言葉を覚える前に彼女のお母さんは英語で話しかけていたそうです。

 

上田彩瑛さんのお母さんは好奇心が強い部分がありまして、日本語と英語で話しかけていた場合どっちをしゃべってくれるかな?とか考えていたそうです。

 

最初にしゃべったのは英語だったそうで、母国語のことをmother tongue(=母親の舌)というそうですが、語源に偽りのないことを証明したのでした。

 

それ以降英語と日本語をミックスした感じで話しておりました。

 

中学校で英語のリスニングの授業に抵抗感が無くなったそうなので、小さい頃からの習慣はとても役に立ったということですね。

 

計画性の立て方を日々の忙しさから学ぶ

上田彩瑛さんは勉強一筋だというイメージがありましたが、しかしながら習い事もそれなりにやっていたそうです。

 

小さい頃はピアノも習っておりましたし、ダンスが好きで部活もダンスをしていたなおかつ小1から高校生までバレエをしていたそうです。

 

発表会前は週6のペースで踊っていたそうなのです。

 

もはやもう社畜みたいなものですね(笑)

 

好きでなければできません。

 

テストの前もレッスンもお母さんに「テスト前も休まないから」と宣言して休まなかったそうです。

 

上田彩瑛さんはレッスンを休まなくてもいいようにしっかりと逆算をしてから計画を立てて勉強していたようです。

 

この経験が計画を立てて勉強をするという癖に繋がったそうなのです。

数学苦手の克服の方法

上田彩瑛さんはお母さんが買ってくれた「数の悪魔」という本を小学校2年生の段階から読んでいたそうです。

 

数の悪魔というのは数の世界のはてしない不思議と魅力をやさしく面白くときあかす、数学嫌いを治すための本だそうです。

 

もう数学なんて怖くないというのがキャッチフレーズの入門書なのです。

 

最初は絵だけで読んでいたそうですが、内容についてもはまってしまって何度も読みなおして読んでいたそうです。

 

女の子は算数や数字を苦手とする傾向があるのでお母さんがなるべく興味をもたせるような環境にするために算数グッズを意識的に買っていたと言われております(100玉そろばんなど)

 

また1歳9カ月から6歳まで七田チャイルドアカデミーに通わせたというのも数学好きになったきっかけかもしれないともお母さんは言っておりました。

 

両親とのほっこりエピソード

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こちらは上田紗枝さんとご両親との関係性についてまとめていきたいと思われます。

 

どうやら上田彩瑛さんとご両親は家庭的にとても仲がいいのだと言われております。

 

そのご両親と上田彩瑛さんのほっこりするエピソードをまとめていきたいと思われます。

 

家族みんなお笑い好き

上田彩瑛さんはお笑いがかなり好きだと言われておりまして、「THE MANZAI」などお笑い番組は全て録画しているそうです。

 

それで面白かったお笑い番組のみをまとめて繰り返して見ているそうです。

 

お母さんとお父さんもお笑いが好きで、漫才とかを家族一緒に見ていると思われますが、その風景を想像するとなんとなくほっこりします。

 

家族とのコミュニケーションは漫才のネタに沿って進むらしいのですが、いったいどういう話をしているのでしょうか?

 

ネタに対しての品評ですかね?頭がいい家族に評価される漫才ってちょっと自分が漫才師だったら嫌だなあと思われます(笑)

 

「あそこのツッコミのタイミングは~」とか話しているのでしょうか?

 

めちゃくちゃいやですね(笑)

 

反抗期がなかった・・・だと・・・

なんと上田彩瑛さんは不思議と反抗期が無かったのだと言われております。

 

親の立場としてはとてもありがたいのではないかと思われます。

 

なんだったらお母さんは娘と一緒に東方神起のライブを観に会場まで自転車をこいで爆走したそうです。

 

仲いいな(笑)しかもお母さんかなりアグレッシブで草。

 

反抗期が無かった原因としてはお互い忙しすぎたせいなのでは?というのがお母さんの見方でした。

 

時間が無くて反抗する余裕が無かったということなんでしょうね。

 

上田彩瑛さんが言うには距離感的にはお母さんというよりもお姉さんという感じなのだそうです。

 

学校の先生がお母さんだったら気軽に相談できたのに、というように言っておりました。

 

お弁当の差し入れに感謝

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上田彩瑛さんはお肉が好きだということで、東京大学の試験の前々日には家族で焼肉を食べに連れていってくれたそうです。

 

その焼肉は物凄く印象に残ったのではないでしょうか?

 

他にも印象に残っているご飯は入試直前に家にこもって勉強している時にお弁当の差し入れをしてくれたそうです。

 

そこでの甘めの卵焼きがとても印象に残っているとか・・・

 

中学校、高校とお弁当を毎日作ってくれてありがたいと思っていたそうで、毎日野菜たっぷりで嬉しかったと言われておりました。

 

母の手作り料理が心の支えというようになっていたのではないでしょうか。

お母さんがちょっと抜けててかわいい(笑)

上田彩瑛さんのお母さんがちょっとぬけていてかわいい部分もありました。

 

ママ友とのおしゃべりに夢中になりすぎて、娘を幼稚園に置いていったり、娘の中学受験に受験会場の地図を忘れてしまったりしたそうです。

 

梅田駅を2人で降りた時に地図を忘れたときに気付き、「会場はどこだろう?」となったそうです。

 

「中学受験塾のジャンパーを着た人についていこう!」っていう感じについていったら会場に着いたと言われております。

 

お母さんがちょっとおっちょこちょいな部分があってとてもかわいらしいと思いました。

 

上田彩瑛は母を尊敬している

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上田彩瑛さんのお母さんは自分のことをおっちょこちょいで母親としてしっかりできていないと思っているそうです。

 

「こんな母親でごめんね」とまで思っていたそうです。

 

しかし上田彩瑛さんは「学ぶ姿勢は本当にすごくて、間違いなく世界で一番尊敬しているよ」と言っておりました。

 

上田彩瑛さんは純粋にお母さんのことを尊敬しているのでした。

 

この親子仲にほっこりしますね。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

今回は上田彩瑛さんの親についてまとめさせていただきました。

・親がすんでいるところは「なんばグランド花月」の近く
・両親の仕事はお父さんは判明していなくて、お母さんは教師
・両親は比較的裕福なのではないかと予測
・母親の教育方法が理にかなっている
・母が自ら勉強する背中をみせることにより勉強する癖がついた
・反抗期とかなくて両親との仲がめちゃくちゃいい
・上田彩瑛さんは母を世界で一番尊敬している
最後まで読んでいただきありがとうございました。
それではまた!
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